【冬のメニュー】
  ・もちもちタコ焼き     ・煮しめの卵焼きあんかけ     ・アーモンドたつくり      ・スウィートポテトきんとん
  ・鶏からなべ        ・石狩鍋   ・レタスと豚肉の常夜鍋   ・さつまいもの甘煮
  ・ねぎ餅           ・ねぎま鍋    ・ねぎのクリームシチュー 
  ・サケしゅうまい       ・サケの香味焼き   ・サケのマリネ
 【冬の食材について】
   ・ネギ   ・サケ
#15【サケのマリネ】  
●材料
サケ(刺身用)玉ねぎ、
A(レモン汁、バルサミコ酢、オリーブオイル、塩、コショウ)
●作り方
1.玉ねぎを薄くスライス。
2.サケを薄く切る。
3.タッパにサケ、玉ねぎを交互に重ねていき、Aをかけ、味が浸みるようラップをピッタリとする。冷蔵庫で一日置いて味がなじんたところでいただく。
#16【冬の食材:サケ】
良質なタンパク質、脳の働きを活性化するDHA、血液サラサラにするEPA、ビタミンも多く、また唯一、抗酸化作用を持つアスタキサンチンを含んでいる魚です。皮にはコラーゲンも含まれているのでぜひ皮も食べましょう!
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#13【サケしゅうまい】
●材料
サケ、卵、片栗粉、シュウマイの皮
A(塩小1、酒小1、ゴマ油少々、コショウ少々)
B(たまねぎ、茹でたけのこ、ネギ、干ししいたけ)
●作り方
1.サケは細かく切り卵とAを入れてよく混ぜ粘りを出す。
2.Bはみじん切りにして片栗粉と混ぜる。@と混ぜ、等分してまとめる。
3.シュウマイの皮はせん切りにしてAにまぶす。蒸し器で強火7〜8分蒸す。
4.お好みでカラシと酢醤油でいただく。
#14【サケの香味焼き】  
●材料
サケ、塩、ゆず、オリーブオイル
A(醤油、酒、ジャム各大4)
B(粉山椒、七味唐辛子、ごま)
●作り方
1.サケに塩をふってしばらくおき水気をふく。
2.Aに輪きりにしたゆずを加え@を20分漬け込む。ジャムは照りをだすので何でも良い。
3.サケのうえにゆずをのせ、Bをふりかけオリーブオイルをかける。
4.オーブンでこんがりと焼く。
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#11【ねぎのクリームシチュー】  
●材料
ネギ、じゃがいも、貝柱、コンソメ、牛乳、
とろけるチーズ、カニ缶

●作り方
1.ネギは3〜4cm長さに切る。ジャガイモは皮をむき拍子切りにする。
2.貝柱は横に2等分。
3.お湯500ccにコンソメを入れ芋に火が通ったらネギとAと牛乳2cup入れひと煮立ちしたら塩、コショウで味をつけ水溶き片栗粉でとろみをつける。
4.火を止め、カニととろけるチーズを入れる。
#12【ねぎ餅】  
●材料
A(強力粉100g、薄力粉100g、塩小1/2)
ネギ、ハム、ごま油、ラー油

●作り方
1.Aをあわせてふるい、ぬるま湯1/2cupを加えてこね、一つにまとめて20分寝かせる。
2.ねぎ・ハムはみじん切りにする。
3.@に生地を薄くのばしAをのせ棒状に巻きこみ、もう一度薄くのばして生地に具をなじませる。適当な大きさにカットする。
4.フライパンを熱し、両面に焼き目をつけ、水を入れ蒸し焼きにする。水分がなくなったらごま油を入れカリッと仕上げる。
5.お好みでラー油、酢醤油でいただく。
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#9【ねぎま鍋】
●材料
ネギ 、鶏肉、豆腐、
A(だし汁4cup、酒1/3cup、みりん大1.5
醤油大3)

●作り方
1.ネギは3〜4cmに切る。
2.鶏肉、豆腐は一口大に切る。
3.鍋にAをいれ火にかけ、沸騰してきたらAを加え再び煮えたら@を加えてしばらく煮る。好みで七味唐辛子をふる。
#10【冬の食材:ネギ】
薬味や鍋にかかせない「ネギ」。
主に、葉の部分を食べる「青ねぎ」と根の白い部分を食べる「白ネギ」があります。どちらもビタミンC、カロチンが豊富です。
白ネギには匂いの成分アリシンが含まれ殺菌作用があります。
細かく切って薬味に、大きくに切って加熱すると旨み(甘み)が増します。お料理に合わせて利用してみてください。
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#7【レタスと豚肉の常夜鍋】
  毎日でも食べたいから「常夜」鍋!!

●材料
レタス、豚薄切り肉(しゃぶしゃぶ用)
大根おろし、万能ネギ、ポン酢醤油
A(水5カップ、酒1/2カップ、しょうが1片)

●作り方
1.レタスは1枚ずつはがしきれいに洗う。
2.鍋にAを入れて沸騰したら豚肉と@を入れて煮る。
3.ポン酢醤油でいただく。
#8【さつまいもの甘煮】
  ちょっと箸休めのおかず

●材料
さつまいも300g、砂糖100g、塩少々、
ゆず1/2個

●作り方
1.さつまいもはよく洗い、1センチの輪きりにし水にさらす。
2.鍋に@と浸る程度の水を入れ火にかけて沸騰したら湯でこぼす。
3.再び浸る程度の水を入れ煮立ってきたら砂糖を加えて弱火で10分煮る。
4.Bに輪きりにしたゆずと塩を入れ煮崩れないように煮る。
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#5【鶏からなべ】
から揚げが残ったら次の日はお鍋!

●材料
鶏から揚げ、白菜、ネギ、水菜、人参、カイワレ大根、シメジ、大根おろし
A(だし汁8カップ、醤油1/4カップ、酒 大2、
みりん大2)

●作り方
1.白菜・水菜はざく切り、ねぎは斜め切り、カイワレ大根は根を切り人参は飾り切り、しめじ石突きをとってほぐす。
2.鍋にAを入れ沸騰したら@を入れ、野菜に火が通ったら鶏から揚げを入れる。
3.仕上げに大根おろしを入れる。
#6【石狩鍋】
  サケと味噌は相性抜群です!

●材料
野菜はお好きなもの(人参、ジャガイモ、大根、白菜、三つ葉、ネギ、しいたけ)
生サケ
A(だし汁8カップ、コメ味噌100g、
酒1/3カップ、醤油 大1、みりん 大2
●作り方
1.人参、じゃがいも、大根などの野菜は乱きりきし下ゆでする。
2.白菜と三つ葉はざく切りネギは斜めきり、しいたけは石突きをとって飾りきり。
3、鍋にAを入れ沸騰したらサケと@、Aを入れて煮る。
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#3【もちもちタコ焼き】

●材料
 もち4個、お好み焼きソース
 A(ゆでタコ、紅しょうが、干しエビ、天かす)
 B(削り節、青のり)
●作り方
 1.固くなったもちをたたいて細かくし、耐熱容器に散らす。
 2.@にソースを塗り、Aを散らし、オーブントースターで7〜8分焼く。
 3.AにBを散らす。
#4【煮しめの卵焼きあんかけ】

●材料
 煮しめ、卵3個、牛乳大1、サラダ油
 A(だし汁 2カップ、しょうゆ大2、砂糖大1、砂糖大1、塩少々)水溶き片栗粉
●作り方
 1.煮しめは細かく切る。
 2.ボウルに卵を割り、牛乳を入れてよく混ぜ@を入れて混ぜる。
 3.フライパンに油を熱し、Aを入れて手早く半熟に仕上げて器に盛る
 4.鍋にAを沸騰させ水溶き片栗粉でとろみをつけBにかける。
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#1【アーモンドたつくり】

●材料
 たつくり  100g、アーモンド60g
 A(たまり醤油 大2、酒 大2、みりん 大2
 砂糖 大4)
●作り方
 1.フライパンにたつくりを入れ弱火でゆっくり炒る。
 2.アーモンドは170℃のオーブンで色つくまで焼き適当に砕く。
 3.鍋にAを沸騰させ@、Aを入れてからめバットに広げてさます。
#2【スウィートポテトきんとん】

●材料
 さつまいも1本、砂糖30g、バター20g
 生クリーム40cc、塩少々、栗甘露煮4個

●作り方
 1.サツマイモは皮をむき、蒸して裏ごし。
 2.鍋に@と砂糖、バター、生クリーム、塩を入れ火にかけ混ぜる。
 3.栗を細かく切り、Aに混ぜる。
 4.ホイルに形良く盛りトップに栗を飾る。
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     【グルメ お役立ちサイト】
●株式会社食文化(築地市場ドットコム)   
●うまいもんドットコム    
●ぐるなび 食市場   
●サントリー健康食品 
●伊藤園                     
●探しているワインがきっとあります!インターネットワインショップ 松澤屋
●ナチュラルチーズ専門店『オーダーチーズ・ドットコム』

【春のメニュー】
ブロッコリーのすり身揚げ  ・ブロッコリーのカニあんかけ 春キャベツトマト蒸し   ・春キャベツシューマイ
 ・絹さやと魚介のサラダ     ・絹さやの白和え  ・ 絹さやと豚肉のオイスターソース炒め
【春の食材について】
ブロッコリー    ・春キャベツ    ・絹さや
#9【絹さやの白和え】 
●材料
木綿豆腐 1/2丁、 絹さや、薄口しょうゆ
A(白練りごま 大1、しろみそ 大1)
B(みりん 大1、米酢 小2、薄口しょうゆ 小2)
●作り方
1.豆腐は熱湯でさっとゆでざるにあげる。
2.絹さやはスジとヘタをとり塩茹でし、冷水にとりざるに上げ、細く切る
3.すり鉢に@を入れすりこぎで滑らかにする。Aを加えよくまぜ、Bを少しずつ加え混ぜ合わせる。
4、BにAをいれ、合える。
#10【春の食材:絹さや】

彩り野菜の定番です。エンドウを若いうちに摘み取りさやごと食べるサヤエンドウ。さや同士がこすれあう音が衣(絹)ずれの音に似ていることに由来するそうです。
豊富なビタミンCやビタミンB1、B2も含みます。しゃきしゃきとした食感を楽しむなら加熱し過ぎないよう注意してください。
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#7【絹さやと魚介のサラダ】
●材料
絹さや、えび、ホタテ貝柱、ゆで卵、
A(マヨネーズ 大4、レモン汁 大1、すりごま 大3、しょうゆ 大1/2、砂糖 小1/2)
●作り方
1.絹さやはスジとヘタを取りさっと塩茹でし、冷水に取りざるにあげて水気をとる。
2.エビは背ワタをとり殻つきのまま塩茹でする。荒熱がとれたら殻をむきたて半分に切る。
3.貝柱はさっとゆがき荒熱がとれたら2枚にスライス。
4.ゆで卵はくし形に8等分する。
5.さらに@〜Cを彩りよく盛り合わせ、Aをよく混ぜかける。
#8【絹さやと豚肉のオイスターソース炒め】 
●材料
絹さや、キャベツ、人参、豚バラ
A(しょうが、にんにく 1かけ)、
B(オイスターソース大1/2、しょうゆ大1)
●作り方
1.絹サヤはすじとヘタをとりキャベツは大きめの短冊切り、人参は細切りにする。Aはみじんきりにする。
2.フライパンに油を入れ、みじん切りにしたAを炒めて香りをだす。
3.豚肉を炒めて@の人参を入れてよく炒める。柔らかくなったらキャベツと絹さやを炒め、Bで味つける。
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#5【春キャベツトマト蒸し】
●材料
キャベツ、玉ねぎ、黄・赤ピーマン、ベーコン、プチトマト、マッシュルーム、さやいんげん、固形コンソメ、菜の花
●作り方
1.キャベツはざく切り、玉ねぎ、ピーマン、ベーコンは2センチ角きり。プチトマトはヘタをとりマッシュルームは半分に切る。さやいんげんは斜め切り。
2.鍋に油をひき、玉ねぎを炒め、透明になったらベーコン、残りの野菜を加えさらに炒める。
3.Aにコンソメの素を入れふたをして弱火で15〜20分間煮込む。
4.仕上げにさっとゆでてざく切りにした菜の花をいれ、塩コショウで味付け。
#6【春キャベツシューマイ】  
●材料
きゃべつ 200g、片栗粉 大1、豚挽き肉200g、A(酒小2、塩小1、砂糖小1、ごま油小2)、B(しょうが1かけ、ねぎ少々、片栗粉大1)
●作り方
1.キャベツは大まかなみじん切り。
2.ひき肉にAをよく混ぜ合わせ、B(しょうが、ねぎをみじんきりにしたものと片栗粉)を入れてしっかりまぜる。
3.@とAを混ぜ合わせ16等分し、団子状に丸める。
4.器にならべラップをかけ電子レンジで8分(蒸し器なら5〜6分)かける。
5.Cを器に盛りお好みで酢しょうゆやカラシでいただく。
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#3【春の食材:ブロッコリー】
ブロッコリーが安く手に入りやすい時期です。子房に分け、さっと下ゆでして使うと甘みが増しておいしくなります。栄養価は、ビタミン、カロチン、食物繊維を豊富に含んでいます。茎の部分もたくさん栄養を含んでいるので食べるようにしましょう。つぼみが固く締まっていてこんもりと丸みのあるものを選びましょう。
#4【春の食材:春キャベツ】
やわらく水分を多く含み甘みも強いのでサラダに向いている春キャベツ。ビタミンCを始めビタミンの宝庫です。ビタミンU(キャベジン)には胃を守る働きがあります。炒め物は手早く、煮る場合は汁ごといただくのがおすすめです。
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#1【ブロッコリーのすり身揚げ】  
●材料
ブロッコリー、小麦粉、玉ねぎ、きくらげ、えび、しょうが、
A(卵、片栗粉、塩コショウ)
●作り方
1.ブロッコリーは子房に分け2つに切り、小麦粉を軽くまぶす。
2.玉ねぎ、戻したきくらげ、しょうがはみじん切りにする。
3.エビは皮をむいて背わたと尾をとり水気を切って粗めに切る。
4.ボウルにAとBとAを入れよく混ぜる。
5.@にCをつけ水でといた天ぷら粉をつけ揚げる。
6.Dを器に盛り、天つゆとおろししょうがでいただく。
#2【ブロッコリーのカニあんかけ】
●材料
ブロッコリー、ごま油、しょうが、ニンニク、カニ身、白ねぎ
A(中華スープ2cup、酒大2、砂糖大1、
しょうゆ大1、オイスターソース大1、塩少々)、水溶き片栗粉
●作り方
1.ブロッコリーは子房にわけさっとゆでる。
2.フライパンにごま油を熱し、弱火で薄きりにしたしょうがとニンニクをいため香りを出す。
3.Aに@を入れ塩・コショウで味付け。
4.カニの身をほぐし、しょうがとねぎは千切りにする。
5.鍋にAを煮立てCを入れて水溶き片栗粉でとろみをつける。
6.器にBを盛りDをかける。
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【夏のメニュー】
   ・ゴーヤと鶏肉のサラダ  ・夏野菜のオイスターソース炒め   ・ゴーヤの佃煮
【夏の食材について】
   ・ゴーヤ
#1【ゴーヤと鶏肉のサラダ】
●材料
ゴーヤ 、玉ねぎ ミニトマト、鶏手羽肉
A(酒大1、塩小1、しょうが汁小1)
B(サラダ油大2、酢大2、醤油大2、梅肉少々)
●作り方
1.ゴーヤはタテに二つ割にして種とワタを取り、薄くスライスする。
2.玉ねぎは薄切りにして水にさらす。
3.トマトは2つ切りにする。
4.鶏肉にAをまぶし電子レンジで5分加熱し、中まで火を通す。冷めたら削ぎ切りにする。
5.@〜CをBであえる
#2【夏野菜のオイスターソース炒め】
●材料
ゴーヤ、ナス、豚肉、ニンニク
A(オイスターソース大3、ケチャップ大3、醤油大3)
●作り方
1.ゴーヤはタテに2つに切り種とワタをとり斜め切りにし、塩水にさらす。
2.ナスは2つに切り斜め切りにし塩水にさらす。
3.豚肉は一口大に切る
4.フライパンに油を熱し薄切りしたニンニクを炒め香りがでたらBを加え炒める。
5.Cに火が通ったらAを加えさらに炒める。しんなりしてきたら@とAを加え手早く炒める。
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#3【ゴーヤの佃煮】
●材料
ゴーヤ、じゃこ、
A(醤油1/4カップ、みりん1/4カップ、だし汁1/4カップ、砂糖大1、しょうが1片)
●作り方
1.ゴーヤはタテに2つきりにし、種とワタをとり薄切り。
2.@に塩をふりさっとゆでる。
3.鍋にAとじゃこを加え、煮汁がなくなるまで煮含める。
#4【夏の食材:ニガウリ(ゴーヤ)】
沖縄の郷土料理に欠かせない食材ですが、最近は全国で手に入ります。「ゴーヤ」の呼び名は沖縄の方言だそうです。暑い季節に食される夏野菜で有名です。独特な表面のイボイボは水分。濃い緑色でイボのつぶれてない方が新しいです。苦味の成分は「モモルデシン」で胃腸を刺激し食欲増進の他血糖値や血圧を下げる効果があると言われています。ビタミンC、カロチンが豊富で夏バテ予防におすすめです。苦味を和らげるには中の白いワタをしっかりとる、スライスして水にさらす、塩もみ、塩茹で、油で炒める、揚げるなど工夫しておいしくいただきましょう。
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【秋のメニュー】
  
【ナスとピーマンの中華あえ】
●材料
ナス、ピーマン、ムネ肉、ニンニク、しょうが、白ネギ
A(しょうゆ小2、酢小2、砂糖小1、ごま油大1、豆板醤小1

●作り方
1.ピーマンは種を除いて乱切りにし、油でさっと揚げる。
2.ナスはところどころ皮をむき乱切りにして油でさっと揚げる
3.鶏肉は一口大のそぎ切りにしてs、塩と酒で下味をつける。片栗粉をまぶして油でカラッと揚げる
4.ニンニク、しょうが、白ネギはみじん切りにする。
5.Aと合わせてCを加え@、A、Bとあえ、彩りよく盛り付ける。
【蒸しナスと生ハムのサラダ】
●材料
ナス、生ハム、青シソ、ミョウガ
A(オリーブオイル大2、ナンプラー大2、レモン汁大2)

●作り方
1.ナスはところどころ皮をむき、厚めの輪切りにして塩をふる。強火の蒸し器で5分蒸し、冷ます。
2.生ハムは細く切る。ミョウガと青シソの葉はせん切りにする。
3.ナスに軽く塩こしょうをふりAをかけてしばらく漬け込む。
4.器にもり生ハムををのせミョウガ、青シソをのせる

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